【今三国志】課金要素追加でスタダの影響はどれだけ出る?2021年9月30日アップデートで追加された課金要素分析

今三国志
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2021年9月30日アップデートで武技調整以外にも様々な要素が追加されました。

今回はS4開始に最も影響が出そうな新しい課金要素について分析してみました。

※璽印1=2円換算

同袍同澤

約1600円

購入して武将LVを上げると、シーズン序盤に有利な武技ポイントなどが貰えます。

Lv25までは初日で達成出来ると思うので、初日に武技1万ポイントを得られると考えて良いでしょう。

1万ポイントあれば一つの武技をLv10にすることが出来るので、1武将は覚醒することが出来ます。

土木繁栄

約1200円

こちらも序盤に必要な兵士と資源が得られます。 同袍同澤よりは優先度は下がりますが、お得です。

徴兵資源パック

約240円

条件付きですが1日1回だけ購入出来ます。内容は食糧6万、木材3万、鉄鉱3万です。

兵士を必ず作る必要はないので、序盤は普通に内政施設強化の資源となりそうです。

武将経験値パック

約600円

これを購入すると「兵書細注」というアイテムを入手出来ます。効果は「使用した武将に20万経験値を与え、体力を30消費する」です。

武将は3人まで選択可能で、複数選択した場合は経験値は均等割りになります。

武将経験値パックを購入する条件は、「ガチャで名将を当てる」です。

なのでシーズン開始にまずはガチャ。名将を当てたら武将経験値パックを購入し、スタダ編成で使う武将に経験値を与える、という流れになります。

これによってスタダ編成は第一武技を付与することが可能なので、始めからLV3か4の土地から攻略が可能になりそうです。

初日は買ったほうが間違いなくお得です。

デイリーパック

約240円

こちらも1日1回購入可能。虎符はガチャチケット、そして兵士が1000入手出来ます。

ガチャチケットだけでは割高ですが、序盤の兵士不足には大きく貢献出来そうです。

まとめ

1回のみ購入

 金額内容
同袍同澤¥1,600武技点1万
土木繁栄¥1,200兵士、資源
武将経験値パック¥600武将経験値
合計¥3,400 

30日間購入で想定

 金額内容
徴兵資源パック×30日想定¥7,200食糧60万、木材30万、鉄鉱30万
デイリーパック×30日想定¥7,200ガチャ30回、兵士1万
合計¥14,400 

まとめてみるとこのような結果となりました。

無課金プレイヤーの方と課金しているプレイヤーには大きな差は出そうですが、微課金と廃課金ではそこまでの差は出なそうです。

あとはS4でもあるであろう成長基金1840円と、30日間珠玉が貰える珍貢370円、御貢610円も微課金なら課金しておきたいところです。

微課金で1シーズンでかかる課金額

 金額内容
同袍同澤¥1,600武技点1万
土木繁栄¥1,200兵士、資源
武将経験値パック¥600武将経験値
珍貢×2¥740璽印360、珠玉3600
御貢×2¥1,220璽印600、珠玉9000
成長基金¥1,840武将と珠玉3200
合計¥7,200 

おすすめ課金アイテムを全て購入で一ヶ月あたり3600円となりました。

実際にS4をプレイしてみないと分からないので、落ち着いたらプレイレポートを作成します。お楽しみに!

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